新築物件の長期保証。中古物件とは圧倒的に違います。

新築の家と、古い家と、築2年目で買った家とに住んでみて、結局それぞれに良いところがあると分かりました。

新築物件の長期保証。中古物件とは圧倒的に違います。

新築の家に住んでいます

現在住んでいる家は、築2年目の家を10年前に買ったものです。その前は新築で買って10年間、そこに住んでいました。さらにその前は、1926年に建った家に住んでいました。新築の家は自分達の好みが反映できたので、それに家の内装外装すべてがフレッシュで楽しい経験をしました。でも、実際に人が住んでみないと分からない小さな不具合などが少しずつ、出てきてそれなりに最初の1、2年は手がかかりました。その経験を生かして、その次に買った家は、築2年目だったのです。

私の場合は、引越しをしなくてはいけない状況ができてしまったので前の家を手放してしまいましたが、今の家も家の状態からすると、買った時は新築とほぼ同じでした。窓がそれぞれ大きいので家の中が明るく、台所も風呂場も、それぞれの部屋も、かなり便利で使いやすくできています。以前に住んでいた古い家は、情緒豊かで趣に富んでいましたが、現代の生活に即した構造が整っていなかったので、冷暖房と水周り、電気周りに難点がありました。一部は配線工事なども終えましたが、大変費用がかかりました。

結局、時代に合った生活をする必要があったら、新築のような新しい家の方が便利に暮らせるのだと身をもって経験したことになります。

関連リンク

Copyright (C)2017新築物件の長期保証。中古物件とは圧倒的に違います。.All rights reserved.